KRK ROKIT5はボディやユニットなどとても良質な素材で作られたアクティブスピーカーですが、おそらく元々のパワーアンプの回路設計では出力のコンデンサーに負荷がかかり、コンデンサーの劣化が早いと思われます。特に熱を持つパワーアンプ基板は耐久性を問われるので、バイアス電源には長寿命を狙い、2200uFから2700uFのコンデンサーへ交換、他ユニットやツイーターの出力に関わる箇所のコンデンサーやダイオードなども交換しています。ボディの外装については全面の画像を載せてありますので、アップにしてご確認下さい。TOA デジタルオーディオプロセッサー DP-M3。せっかく良いスペックを持ったスピーカーなのにパフォーマンスを出しきれてないと思い、パワーアンプに使われている出力部のコンデンサーを中華製のものからNICHICONやRUBICONなどすべて日本製コンデンサーに交換しました。Hollyland Lark M2 ワイヤレスマイク。配信機器・PA機器・レコーディング機器 RODE video mic pro。交換後、特に中域、低域のサウンドがより安定し音質は確実にアップしており、耐久性や寿命も長く使えていくようにセットアップされております。RODE Wireless GO II ワイヤレスマイク。iLoud Micro Monitors Bluetooth スピーカー。付属品は電源ACケーブルを2本お付けします